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まず、先日予告したとおり、今日からしばらく外国のインターネットのスーパースターに学んでいく冒険の旅を行っていきます。アメリカのインターネットの世界は、日本とは違い進んでいます。しかも、英語人口は、世界でみたら日本の何倍もの人口です。そのスーパースターに学ぶことは、プラスではないでしょうか?主人公が冒険風に進んでいくので注意して下さい。では、スタートします。
冒険を開始したものの、何も潜在能力がない僕は、何をやってよいのかわからず歩いていました。そうすると、こんな町が見えたのです。
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おおっ!インターネットスーパースター☆かっこいいー
言葉につられ足を踏み入れるとこんな看板が見えました。
「インターネットマーケティングで成功した10の法」
いいぜ〜と早速、僕はこの家に入って行きスーパースターに会ったのです。
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僕 「10の法教えて欲しいんですけど」
スター「お前は私に何か与えてくれるのか?」
僕 「いえ・・・何もありません(ケチだ!)」
スター「バカモン!だから、お前はサクセスできんのだ、まあいい、この話は今日の最後にしよう。まず1つ目の今日のテーマは、これだ!」
「いつも正直に話しなさい」
僕 「はい、僕はいつも正直に生きています(☆)」
スター「だったら、よい思い出はないだろうな(ガーン)とは言ってもうそをつけば、全ての信用を失う。もし、お前がインターネットでうそを言っているのなら、そのことに対する証明、なければ自分を高める対策をはやくとらねば、速攻でお前の作ってきたものは信用がなくなり、The End だ!」
僕 「ヒーご勘弁をー」
スター「私に謝ってもしょうがない。まあ、この文を見てみろ」
” 私の買った情報は、あなたの情報より10倍の価値がある N.I ”
僕 「おおっすげ〜欲しい(☆)」
スター「お前は、正直すぎる。まず、こいつは誰なのだ。それなりの自分の価値を証明できるのか?しかも、なぜイニシャルでしか名乗れないだ?こんなの信用できない。では、次」
” 私の買った情報は、あなたの情報より10倍の価値がある 印田 寝戸 ”
スター「これでも、こいつはどこ出身なのだと、別の方向でも見てみる。これらの例は、仮説ではなく実際に起こっていることだ。自分の表現していることの中で懐疑的なことがないか、あらゆる面から見てみる。お前のできる範囲で、確実な表現、主張をし、いつも、お前特有のプレゼントをしてあげることだ。その、お前の相手に対する適切なマナーがお前を証明するものとなり、人がお前を信じてくれるようになるのだ。普段の人付き合いでもそうじゃないかな?」
僕 「はい、おっしゃるとうりです。(ムムッ奥が深い)」
スター「だから、最初、何か与えてくれるのかな?と聞いたのだよ」
スター「じゃあ、2つ目にいこうかの」
僕 「ね、ネゴシエーター!???」
ここで、次回へ To Be Continue...
この物語はフィクションです。
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Posted by eprince at 23:39
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