☆1「次は、作った広告を宣伝しなくてはいけない。しかし、アメリカにはe-zineというものがあり、そこで、宣伝ができるのだが日本では、メルマガやブログみたいなものかな。」
僕 「あ!ありますね。」
☆1「残念ながら日本のどこの広告媒体が優れているかはわからないので調べてくれ。
アメリカのは専門家が書いてレベルが高いものもあるけど、日本のはわからないから、うまくいかないかもしれないが、そこは勘弁してくれ。
いろいろ見てみて、自分の扱うものと、見込み客が一致しているもの。いろいろ読んでみて自分が、興味をそそられ心に残ったもの。それに広告を出さしてもらうのだ。お客さんが君のオートレスポンダーメールを見だす仕組みを考える。」
僕 「はい。」
☆1「そして、その広告からどう注文が入るか、メールを見出すかはしっかり把握すること。よいところは、また使えるからね。」
僕 「これは、しっかり調査してやらなくてはいけませんね」
☆1「広告にはコストがかかる。出す内容、出す場所をまちがえると意味のないことになるから注意してくれ。コストについては、君がお金を損したか?儲けたか?それについて君が、どうわかっているかはきわめて重要だな。」
僕 「投資というわけか・・」
ここで、次回へ To Be Continue...
この物語はフィクションです。
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Posted by eprince at 13:30
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